希望の薬局をお探しの薬剤師、または転職活動中の薬剤師へ。

週休3日の薬局に勤務するということを考えたことはありますか?

薬局の休日は? 薬剤師が転職するにあたってチェックすべきポイント

↑で書いたように、転職を決める前には必ず確認しておくポイントとして薬局の休日を挙げました。

大部分の薬局は週休2日制もしくは完全週休2日制となっています。中には4週6休という薬局もあります。

ちなみに、私が勤めている薬局は完全週休2日制(休みは日・祝日と他1日)です。

そんななか、週休3日という薬局もあります。

週休3日の薬局で働くメリット

週休3日とは、文字通り週7日のうち4日だけ働き、あとの3日は休みということです。

このような薬剤師を募集している薬局は少ないですが、確実に存在します。

今までにあった薬剤師求人内容の例

  • 休みが(日曜、祝日、他2日)で、1日10時間勤務の週40時間勤務の薬局
  • 休みが(日曜、祝日、他1日、半休2回)で週40時間勤務の薬局
  • 水曜+土曜+日曜休み☆週36時間シフト☆店舗異動なし☆残業時間少なめ☆在宅業務なし

いずれの薬局も薬剤師正社員です。

募集している薬局によって勤務形態は異なりますが、週休3日なら、自分の時間を有意義に使えます。

育児との両立もしやすくなります。副業が認められているところであれば1日は違う仕事をするというのも可能です。

転職先の薬局を探す時には少しわがままになって週休3日の調剤薬局を探してみるのはいかがでしょうか?

ちなみに、週休3日の薬局の情報は薬キャリで教えてもらいました。

人気の求人条件はすぐに採用者が決定してしまいますが、あらかじめ週休3日の薬局が良いという希望をキャリアコンサルタント伝えておけば、今後求人が出た時に教えてくれます。

今すぐの転職を考えていない人でも、今の職場に不満を持っている人は今後のための情報収集の目的で登録しておくのも良いのではないでしょうか。

登録にも、アドバイスをもらうにも、転職が成功しても、一切お金は取られません。今の職場にもばれる事はありませんでしたから、ノーリスクハイリターンと言えます。

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