【新卒・第二新卒薬剤師求人の探し方】転職に有利だからこそ転職先選びが重要
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転職を考えている新卒薬剤師

入社の時の話と全然違うんです。

採用担当者は良い事ばかり言っていたけど、実際に入社してみたら嘘ばかりでした。

早く辞めたいのですが、さすがに入社してすぐ転職するのはダメでしょうか?

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転職を考えている第二新卒薬剤師

薬剤師の第二新卒は転職に有利ですか?それとも不利ですか?

第二新卒特有の転職成功ポイントがあれば教えてください。

  • まだ転職には早いかな。
  • 一人前の薬剤師にならないと転職なんてできない。
  • 3年間は今の会社で我慢しないといけない。

あなたはこのように考えていませんか?

新卒・第二新卒薬剤師の転職は有利です。

20代のうちに転職をしておくとその後の薬剤師人生のものすごく大きな良い影響を与えてくれます。

転職をしようか迷っているなら、ぜひ行動に移しましょう。

pharma

あなたが転職をするなら、今が一番有利な時です!

本記事の内容
 この記事を読むと次のことがわかります。

自己紹介

pharma_di(ファマディー)
私は、全国に300店舗以上運営している大手調剤薬局チェーンの大型店舗で管理薬剤師をしています。

管理薬剤師歴は15年以上。現在は転職サイトの担当者と連絡をとりつつ、中途薬剤師の採用活動にも携わっています。
私が薬剤師採用のために連絡を取っている、≫おすすめの薬剤師転職サイト

面接をした中途薬剤師は軽く20人を超えました。

私は過去2回転職をしていて、1回目は大失敗。ブラック薬局で過ごした数年間は地獄そのもの。

ブラック薬局に入らない方法、そこから脱却した方法を他の薬剤師にも役立ててほしいと思い、当サイト「薬剤師のための転職ブログ・ファマブロ」を始めました。

このサイト内の記事は『過去2回の転職経験』と、『現在の薬剤師採用業務の経験と知見』を基に全て私が1人で書いています。

≫詳しい自己紹介

入社してみたら、就活の時の話と全く違った。

このように思う薬剤師は少なくありません。

就職活動の時には採用担当者や一部の社員と話をするなどして職場の雰囲気を感じていたと思います。

でも実際に入社してみたらイメージしていたものと全く違った。

それもそのはず。就活で得られる情報は、採用する側が上手く出している情報だけ。

だから、入社してみたら実は違ったということになるのです。

結論
新卒・第二新卒の薬剤師はむしろ転職すべき。新卒・第二新卒薬剤師の転職は有利です。新卒・第二新卒の薬剤師は最も入社して欲しい薬剤師の一人。迷っているくらいなら行動を!

転職を繰り返す必要が無いように、次は長く勤務できる薬局を選ぶことが大切です。

≫薬剤師の正しい転職方法(手順・流れ)

薬剤師の第二新卒とは入社3年以内の薬剤師のこと

一般的に、第二新卒とは入社後3年以内に転職活動をしている人のことを言いますので、第二新卒薬剤師とは、入社後3年以内に転職活動をしている27、28歳くらいまでの薬剤師のことになります。

薬剤師の離職率は高く、新卒で入社した薬剤師の30%以上が入社後3年以内に離職しています。

入社3年以内の第二新卒薬剤師が転職をするのは珍しくないことですから心配不要です。

  • 1年目はとにかく仕事を覚えるのに必死だったが、2年目以降は一通り仕事ができるようになっていろいろ考える余裕が出てきた。
  • 周りと比較してみたら年収が低い。他にもいろいろとおかしいことに気づいた。
  • これからのことを考えてみたら、今の職場では将来が心配。
  • 就職活動ではあまり考えていなかったことが今はとても気になり出した。

第二新卒薬剤師はこのような理由で転職を考え始めます。

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あなたも当てはまるのではないでしょうか?

同期入社の薬剤師もすでに何人かは転職をしているでしょう。

新卒薬剤師・第二新卒薬剤師でも嫌なら我慢せず転職したほうが得な理由

新卒薬剤師・第二新卒薬剤師でも嫌なら我慢せず転職したほうが得(転職をしないリスクもあります)

薬科大学、大学薬学部を卒業して見事薬剤師国家試験に合格。希望を持って入社。

  • 就職した勤務先がブラックだった・・・
  • いじめの横行、超体育会系でついていけない・・・
  • 先輩薬剤師からの言葉がきつい・・・
  • 忙しすぎて仕事をちゃんと教えてもらえない・・・
  • 会社説明会で聞いていたのと全然違う・・・
  • メンタルが今にもやられそう・・・
  • もう仕事に行きたくない・・・

このように感じている新卒薬剤師は少なくありません。

あなたもそう感じたことはありませんか?

全ての薬局がひどいということはありません。たまたまあなたが配属された薬局がひどいということ。

もっと働きやすい職場はたくさんあります。

≫新卒薬剤師が転職をしても問題ない理由

若いうちに多くの経験を積む薬剤師は将来活躍できる

薬剤師3年目くらいまでに転職をしておくのがオススメです。

それは若いうちに転職をしておくと色々な経験ができるから。

一つの会社しか知らない薬剤師はその会社のルールが全てと思い込んでしまう危険性があります。

一つの会社しか知らないのは薬剤師にとって大きなリスクである理由

若いうちになるべく多くの薬局での勤務を経験しておくと知識が深まり、将来的にとても役に立ちます。

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うちの会社でも多くの転職組薬剤師が活躍しています。
もちろん薬剤師4年目以降の転職でも大丈夫です。転職しようと迷っているなら早い方が良いです。嫌な職場で我慢して働き続けてもよいことは一つもないからです。

若い薬剤師は採用されやすい

若い薬剤師は中途採用されやすいです。薬剤師は年齢が高くなるほど採用されづらくなります。

これはどの薬局でも同じ傾向。転職するなら、若いうちの方がお得です。

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40代、50代になってからの転職は厳しいです。

若いうちの方が変化への対応力が高い

年齢を重ねてくると変化に対応しづらくなってきます。20代と40代を比べてみると変化への対応が早いのは圧倒的に20代。

転職先でもすぐに溶け込めて活躍できるはずです。

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これは若いうちにはあまり気づけないことですが、40代になった私が言うのですから間違いありません。

家族を持ってからの転職は大変

結婚をして家族を持ってからの転職は、引っ越しや住所変更などかなり大変です。

住宅ローンを組む予定がある方は転職のタイミングも考えなければなりません。独身で身軽なうちなら転職も気楽にできるでしょう。

≫薬剤師の転職タイミング(住宅ローン)

≫薬剤師が転職するタイミングで最も有利なのは

このような理由から、薬剤師が転職するなら早いうちの方がお得だと言えるのです。

新卒・第二新卒の薬剤師は転職に有利です

新卒・第二新卒の薬剤師は転職に有利です

新卒・第二新卒の薬剤師は転職に有利です。

その理由は次の通り。

新卒・第二新卒の薬剤師が採用されやすい理由

  • 新入社員研修は受講済みであり、一定の実務経験がある
  • 若いのでこれからさらに伸びていける
  • 就職の失敗については、採用する側もあまり気にしない

新卒・第二新卒薬剤師は、超基本的なビジネスマナーを理解している上に実務経験がある。そして何と言ってもまだ若いのでまだまだ伸びていくこれからの人材。

将来性のある薬剤師ということで病院、薬局、ドラッグストア、企業では積極的に採用していきます。

就職時のミスマッチは起こり得ることですから、1回目の転職については採用する側はさほど気にしません。

新卒・第二新卒薬剤師の転職は全く問題ありません

≫1年目の薬剤師の転職も大丈夫です

≫2年目の薬剤師の転職も大丈夫です

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新卒・第二新卒薬剤師の転職で不利になることはないのでしょうか。

pharma

新卒・第二新卒の薬剤師で、すでに複数回の転職歴がある薬剤師は採用で不利になることもあります。

  • 『なぜ短期間で転職を繰り返しているのだろう・・・』
  • 『またすぐに辞めてしまうのではないか・・・』

面接官にこのように思われてしまうことのないように、面接でしっかりと経緯を説明すれば問題なく採用されるはずです。

すでに転職歴のある新卒・第二新卒薬剤師は、再び転職をする必要の無いように長く続けられるところをしっかりと探していきましょう。

≫薬剤師が転職を繰り返すデメリット

≫薬剤師が短期間で転職をせざるを得ないときの注意点

pharma

そういう私も新卒で入社した会社を1年半で辞めて転職し、2社目の薬局も1年で辞めました。
3社目となった今の薬局でずっと続けています。

不利とは言いつつも何とか採用してもらえたのは薬剤師転職サイトのおかげです。

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≫なぜあなたは複数の薬剤師転職サイトに登録しないのか

新卒・第二新卒の薬剤師が転職を成功させるポイント

新卒・第二新卒の薬剤師が転職を成功させるポイント

転職が初めての新卒・第二新卒薬剤師も、転職歴のある第二新卒薬剤師も転職を成功させるポイントは同じです。

基本的に、正しい転職活動の流れに沿って行えば大丈夫ですが、新卒・第二新卒薬剤師が特に注意すべき点は次の2つです。

新卒・第二新卒薬剤師が転職を成功させるポイント

  • 就活の時とは違った目線で情報収集する
  • 退職理由・転職理由を前向きに言い換えて伝える
  • 転職活動では就職活動の時とは違った目線で情報収集する

    学生時代の就職活動ではどうやって就職先を比べていたでしょうか。

    知名度、基本給の高さ、休みの取りやすさ、人事担当者の印象、教育研修制度、国家試験対策をしてくれた、高級な食事に連れて行ってもらった・・・といったところではないでしょうか。

    就職活動と同じように転職活動をしてはいけません。

    薬剤師の就職活動と転職活動は全く別物と思ってください。

    就職活動は会社選びでしたが、転職活動は店舗選びです。

    就職は「会社に」
    転職は「薬局・店舗に」

    就職活動では株式会社○○と○○ホールディングスと○○薬局というように会社を比較しましたね。

    そして、入社を決めた時にはどこの薬局に配属されるかわからなかったでしょう。

    転職活動では、○○薬局の△△店というように薬局単位で比較します。

    どこの薬局で働くかを自分で選ぶのです。

    • 将来性はどうか
    • 店舗数は増えていくのか
    • 今後の経営戦略は?
    • 転職後に実際いくらもらえるのか
    • 今後の昇給はどの程度か
    • 休みの取りやすさはどうか
    • 具体的にどういうシフトなのか
    • 何枚の処方せんを薬剤師何人で調剤をしているのか
    • 事務は何人なのか
    • そこへ転職すると具体的にどういった働き方になるのか

    これらのことがはっきりとイメージできるよう、徹底的な情報収集が必要です。

    1人で仕事をしながらこれらのことを自分で調べるのは大変でしょう。

    薬剤師なら薬剤師転職サイトへ登録すればこれらの情報収集から求人の紹介、転職サポート、店舗見学や面接の日程調整、面接同行、給与等の条件交渉など薬剤師はすべて無料です。

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    転職する薬剤師の9割以上は薬剤師転職サイトを利用しています

    入社後に高級な食事に連れて行ってもらったことなど無かったように、転職活動では採用担当者・人事担当者の印象は一切不要です。

    印象やイメージではなく、現実にどうなのかという視点で転職先選びをしてください。

    オススメしている薬剤師転職サイトはこの4社

    転職サポートは薬剤師限定で無料。転職後も費用はかかりません。登録しても転職を強要されることは無いので安心です。

    ※オススメは2社以上への登録。転職活動がより効率的に進みます。
    ≫複数の薬剤師転職サイトに登録するのは今では常識

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    薬剤師採用担当管理薬剤師が選んだ

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    どの薬剤師転職サイトに登録したら良いのか迷ったらマイナビ薬剤師ファルマスタッフの2つに登録してください。これであなたは転職に成功できます。

    退職理由・転職理由を前向きに言い換えて伝える

    面接が心配と思っている薬剤師も多いと思います。

    薬剤師転職サイトに登録をして転職サポートを受けていれば心配はいりません。

    面接に同行してくれる薬剤師転職サイトもあるからです。

    面接同行に対応してくれる薬剤師転職サイト・エージェント


    ≫薬剤師転職サイトの面接同行サービスについて

    面接で最も注意すべき点は、退職理由・転職理由をポジティブにどう伝えるか。

    新卒・第二新卒薬剤師の退職・転職理由

    • 給料が安い
    • 残業が多い
    • 昇給額が雀の涙程度で・・・
    • ボーナスが安くて・・・
    • 資格取得のための補助が出ません・・・
    • 今の薬局ではこれ以上成長できないと思い・・・
    • 人間関係が・・・

    このような理由で転職を考えたのだと思いますが、これをそのまま伝えてはいけません。

    ネガティブな退職理由・転職理由をいかにポジティブに言い換えるか。これが転職の面接では重要です。

    「給料は安いし、人間関係も悪い職場だったんですよー」と今の職場の悪いところを並べて面接で言ったところで、面接官は同情するふりをするだけ。

    この薬剤師を採用しようという判断には決してなりません。

    また、人間関係というワードが出た時点で、『この人は人間関係構築に難ありか?』と思われてしまうだけでなんの得にもなりません。

    面接では転職理由を前向きに言い換えて伝えましょう。

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    面接官だって薬剤師。なんで転職をしようとしているのかはだいたいわかります。

    だからこそ、後ろ向きの転職理由を前向きにどう言い換えてくるか。面接官はそこを見ているのです。

    あとはやる気と熱意、長く働きたいという思いが伝わってくるかどうかで採用か不採用かが決まります。

    面接で今の職場の悪いところを並べるのではなく、なぜこの薬局で働きたいのかを積極的にアピールしましょう。

    次は長く働きたい、将来はこうなりたい、それがここなら実現できるということを伝えてください。

    加えて今までどんな仕事をしてきたか、そしてその経験をどう活かせるのかも伝えましょう。

    面接での薬剤師業務経験アピール例

    • かかりつけ薬剤師は要件を満たす前だったので取れませんでしたが、毎回自分が担当していた患者さんがいました。
      かかりつけ薬剤師アピール
    • 在宅にはいつも自分が行っていました。往診にも同行していました。
      在宅経験をアピール
    • 在庫担当をやっていて、在庫月数(在庫金額)を担当になってから○○%減らすことができ、欠品が増えることもありませんでした。
      調剤以外の仕事のアピール
    • こういう取り組みを自分で考えて、薬局全体のインシデント減少に貢献しました。
      リーダーシップをアピール
    • 入社2年目には新入社員の研修担当となって教えました。
      新人教育経験ありをアピール

    具体的に何をしてどういう貢献をしてきたのかを伝えましょう。

    面接官も薬剤師ですから、あなたの今までの頑張りを理解してくれるはずです。

    新卒・第二新卒の薬剤師求人の正しい探し方

    新卒・第二新卒の薬剤師求人の正しい探し方

    NEWq

    求人票に新卒、第二新卒歓迎と書いてあるところから選べば大丈夫ですよね?


    pharma

    そうとも限りません。


    NEWq

    どうしてですか?


    pharma

    大事なのは、誰が歓迎しているのかということです。

    新卒や第二新卒薬剤師の入社を社長や人事部が歓迎していたとしても、現場の薬剤師は歓迎していないことはよくあること。

    教える暇がないほど忙しいと現場は感じているからです。

    求人票に新卒・第二新卒薬剤師歓迎と書いてあっても鵜呑みしてはいけません。

    求人票を見て自分で応募をするのではなく、薬剤師転職サイトに登録したうえで本当に新卒薬剤師や第二新卒の薬剤師を歓迎してくれるのかをコンサルタントに調べてもらってから応募しましょう。

    新卒・第二新卒歓迎の薬剤師求人(調剤薬局・病院・ドラッグストア・企業)は以下のサイトで検索することができます。

    マイナビ薬剤師
    マイナビ薬剤師なら、「新卒も応募可能」の薬剤師正社員求人が検索可能です。

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    ファルマスタッフ
    ファルマスタッフなら「新卒可」の薬剤師正社員の求人検索が可能です。

    \女性薬剤師にオススメ/

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    アポプラス薬剤師のサイトでは新卒・第二新卒関連の求人を検索することはできません。登録した後に新卒や第二新卒歓迎の求人を紹介してもらえます。

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    薬キャリ
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    薬剤師の派遣・転職 お仕事ラボ
    薬剤師の派遣・転職 お仕事ラボ のサイトでは新卒・第二新卒歓迎の求人検索はできません。登録した後に新卒・第二新卒歓迎の薬剤師求人を紹介してくれます。

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    入社してみて違った・・・となるのはもう嫌ですよね。

    どんな職場なのか。人員構成はどうなのか。

    給料はいくらなのか。

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    この記事を読んでいる方は大丈夫かと思いますが、自力で転職活動をして後悔しないようお気を付けください。

    【薬剤師の新卒・第二新卒は転職に有利】調剤薬局への転職を成功させる方法(まとめ)

    【薬剤師の新卒・第二新卒は転職に有利】調剤薬局への転職を成功させる方法(まとめ)

    新卒・第二新卒薬剤師の転職活動まとめ

    1. 新卒・第二新卒薬剤師の転職は有利
    2. 新卒・第二新卒薬剤師の求人は多い
    3. 転職を繰り返さないためにも転職先の選定は慎重に
    4. 徹底的な情報収集が必要(就活とは全く異なる視点が必要)
    5. 薬剤師転職サイト・求人サイトを利用してサポートを受けるべき

     転職に失敗したくない新卒・第二新卒薬剤師におすすめの薬剤師転職サイト


     希望条件別薬剤師求人の探し方
    ≫【薬剤師求人の探し方】正しい方法なら転職先が必ず見つかる!